小六のB級A画館 by569.exblog.jp

ジュリアス・シーズー・小六です。ほぼネタばれ有り、ややB級寄りだから、ご注意を。ここでは気に入っている映画&海外ドラマを紹介してます。画像・イラストの無断持ち出しは禁止でございまする。


by by569
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カテゴリ:スター・ウォーズ/CW1( 8 )

f0039573_9141856.jpg■スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ1
#8 型破りなジェダイ 「Bombad Jedi」

■監督 ジェシー・ヤー
■脚本 ケヴィン・ルビオ、ヘンリー・ギルロイ、スティーヴ・メルチング
■原案製作総指揮 ジョージ・ルーカス


エピソード格言

「英雄は時代が作る」


<ストーリー>

共和国の結束を揺るがす事態が!
クローン戦争の激化により、さまざまな星が共和国軍を離れ分離主義組織と同盟を組み始めていた

それを食い止めるべく、パドメ・アミダラは、C-3PO&ジャー・ジャー・ビンクスを伴い惑星ローディエへ向かった

パドメ・アミダラはローディエのオナコンダ・ファー閣下に謁見
彼はパドメ・アミダラの父の友人であり、とても親しい間柄ではあったが、「輸送船が襲われた時、共和国軍はどこに居た?元老院には裏切られた思いだ」と共和国軍に対して不信感を抱き、パドメ・アミダラの説得は届かなかった

分離主義のヌート・ガンレイは食料の援助と船の安全保障まで申し出てくれたとさ
全く…
うまい話には裏があるのよ


で、パドメ・アミダラは拘束されてしまう

「パドメ様~~」
C-3POとジャー・ジャー・ビンクス、一応バトルドロイドに攻撃する

が、弱い…汗

しまいに、巨大磁石にくっ付いたC-3POを助ける為、ジャー・ジャー・ビンクスが磁石解除を行ったら、磁石が落下し自分たちが乗ってきた宇宙船に激突

ちょっと~これで逃げられなくなっちゃったんでないの?
やばくね?



ジャー・ジャー・ビンクスはパドメのローブを羽織り、彼女がタワーに居るという情報をGETし、救出に向かう
しかしローブ姿のジャー・ジャー・ビンクスをジェダイだと勘違いしたバトルドロイドたちは大慌て


パドメ・アミダラは1人で手錠を外し逃走
パドメ「C-3PO!船に戻り、助けを呼んで」
C-3PO「それは無理です。船を壊されました」
パドメ「敵に?」
C-3PO「ジャー・ジャーに…汗」


パドメが逃げ出した事を知らないヌート・ガンレイは「アミダラの処刑を済ませてから、食料援助の話をしよう」
オナコンダ・ファー「パドメが正しかった…」と気づくが時既に遅し…

気づくのが遅いっつの!!


パドメ・アミダラの処刑をするため、タワーの到着したヌート・ガンレイ
「アミダラは脱走してしまいました~」
「ぬぅわに~~!脱走だとぉ==?」

え??脱走?
タワー外壁を登っていたジャー・ジャー・ビンクスもその言葉を聞いて愕然っ!
このままでは危険だ!
タワーから降り、沼に逃げる

…が、沼の中に居た巨大生物の飲み込まれ、さすがのジャー・ジャー・ビンクスもこれまでか!!

ドロイドは容赦なく沼に向けて発砲
投げ込まれたロケット弾が大爆発する

ジャー・ジャー・ビンクスは死んだ…
と、地上に居た者は全員確信

しかし巨大生物に飲み込まれていたお蔭で、命拾いし、巨大生物とも仲良しに~

結局、パドメ・アミダラはヌート・ガンレイに捕まり、C-3POは通信室へ向かい助けを呼ぶが、C-3POもまたドロイドに拘束され、パドメ・アミダラとC-3POの処刑が行われる事に

「今度こそ確実に殺せ==!」

何とも残酷なガンレイ氏…( ̄Д ̄川

そこに!!

沼からジャー・ジャー・ビンクスと巨大生物が登場し大暴れ!

「ジェダイだ、撃て==」
「ジェダイが巨大生物を操っているぞ~~!」

ガンレイ逃走

が、クローンの救援が到着し、ガンレイ、連行される

「許してくれ、アミダラ」
オナコンダ・ファーは共和国軍への忠誠を誓った


(第9話へつづく)


ジャー・ジャー・ビンクス

ちょっと観てて、イラついた…


海外スター・ドラマ
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by by569 | 2013-03-15 00:12 | スター・ウォーズ/CW1
f0039573_2012994.jpg■スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ1
#7 ドロイドの決闘 「Duel of the Droids」

■監督 ロブ・コールマン
■脚本 ケヴィン・キャンプベル、ヘンリー・ギルロイ
■原案製作総指揮 ジョージ・ルーカス


エピソード格言

「友をつなぎ止めるのは、頭ではなく心だ」


<ストーリー>

相変わらずR2-D2は行方不明

R2-D2は廃品回収船のガー・ナックトに捕らえられ、グリーヴァス将軍との約束の場所へ移動中…
何とか阻止したいR2-D2は通信を試みるが、ガー・ナックトに見つかりショートさせられる

一瞬でもアナキンの所に通じたようだ

信号音をキャッチする
「ピポポ~」
アナキン「今のは、R2だ!」
アソーカ「R2じゃないと思うけど…」

信じてあげて=

R2-D2の信号により、分離主義組織の盗聴用秘密基地の位置が判明し、アナキンたちは一気にワープする


その頃、ガー・ナックトは、R2-D2をグリーヴァスへ引き渡す所だった

「何を突っ張っている~同じドロイドじゃないかぁ~ガハハ」

グリーヴァス、優しい口調でR2-D2に話しかけてる~(^-^*)と思ったら、

「解体しろ!」ひぃ==早く助けに来て~


分離主義組織の盗聴用秘密基地にR2-D2が居る!
オビ=ワン「メモリバンクが盗まれる前に爆破しろ」なんと残酷なっ
アナキン「いいえ!R2-D2を救います」
オビ=ワン「だめだ!!」

良いから早く助けてあげて~


相変わらず、オビ=ワンの言う事は聞かず…
アナキン・スカイウォーカー、アソーカ・タノ、キャプテンレックス、クローン・トルーパー4名、R3-S6は、秘密基地へ降り立つ
そして基地内へ

基地爆破の為に、アソーカ・タノ他クローン・トルーパーたちは原子炉を壊しに…
「プラットホームで会おう」
アナキン・スカイウォーカーだけR2-D2を救いに向かう


R2-D2の解体は順調に進んでいた
「おおー、このドロイドのメモリは一度も消去されていません!あらゆるデータが残ってます」
相当貴重なドロイドと言う事で、取引額を引き上げようとした途端、ブスッ!
あっという間にグリーヴァス将軍に殺されるガー・ナックト

ここで、R3-S6はグリーヴァス将軍に通報「共和国軍が船内に居ます」
「何ぃ~~、おい、ここを見張っていろ」グリーヴァス将軍は、マグナガードにR2-D2を見張らせ、直々に戦いの場へ

やっぱりなぁ、R3-S6の行動、あまりに変だと思ったよ
スパイか~


R2-D2を見張るドロイド、アニメでは初登場かも?


なんと、グリーヴァス将軍とアソーカ・タノ、タイマン勝負

格が違うな…
大丈夫かいな、アソーカ


力では及ばないと悟ったアソーカは物陰に身を潜めるが、なんと、R3-S6にライト照らされ、アソーカ、居場所をバラされた上、グリーヴァス将軍に無線を壊される
これでは誰にも連絡取れない
とりあえず、小さな通気口から逃げ出す

その頃、アナキンはマグナガードと戦い、無事R2-D2の救出成功

R3の存在を知ったR2は、何やらアナキンに対して文句?
「オビ=ワンがあてがったんだよ」
「ムー!!」

R2-D2が、嫉妬してる~なんか、可愛い


全員プラットホームに集結
爆薬セットもOK
「あれ?アソーカは?」

突然、R3-S6はプラットホームの全扉を閉め、アナキンたちを閉じ込める
アナキン「R3、僕らを殺すきか?」
レックス「なんか…いや~な予感がします」

いつもバトル・ドロイドが言ってたセリフをレックスが言ってるし

途端に数多のドロイドが動き出し、アナキンたちに向かって攻撃開始!

「くそ==、R3のやろう~」

アナキン「レックス、爆薬のスイッチを押せ」


グリーヴァスは、さっさと単独で基地から脱出

また独りで逃げたよ


アナキンがバトル・ドロイドと戦っている頃、R2-D2もR3-S6と戦っていた

頭突きしたり、お互いショートさせようと一生懸命で、なんか可愛い

アナキン「R2、扉を開けてくれ!」
アイアイサ~

R2-D2が命令通り扉を開けるが、肝心のR2-D2がR3-S6に邪魔され、アナキンの所に戻れない

アナキン、単独でファイターに乗り込み、R2-D2を救いに行く

「乗れ!R2」

無事、R2-D2を助ける事が出来た…が?

思ったとおり、オビ=ワン・ケノービから大目玉

「任務も部下の命も危険にさらした訳だ!アナキン、お前はっ!…」

ブチッ!

あれ、回線切っちゃったの?


(第8話へつづく)


あぁ~
無事にR2-D2戻ってよかったなぁ

本当に可愛い=R2
(*^-^*)




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by by569 | 2012-11-12 00:10 | スター・ウォーズ/CW1
f0039573_15362797.jpg■スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ1
#6 消えたドロイド 「Downfall of a Droid」

■監督 ロブ・コールマン
■脚本 ジョージ・クリスティック
■原案製作総指揮 ジョージ・ルーカス


エピソード格言

「友を信じれば、自分も信じられる」


<ストーリー>

グリーヴァス将軍率いる反勢力の激しい攻撃に共和軍は銀河外縁部の足場を失う事に…
オビ=ワン「劣勢だから退却しろ」
アナキン「いや、ここに残って戦う。グリーヴァスの裏をかいてやる!」
相変わらず、言う事聞かないアナキン


バトル・ドロイド「ジェダイは惑星の輪の向こうにいます」
グリーヴァス「よーし!岩の中を突っ切れ」
バトル・ドロイド「艦隊が持たないかもぉぉ~」

アナキン・スカイウォーカーとR2、ゴールド中隊は、囮になり惑星の輪の向こうに待機
グリーヴァスが徐々にアナキンたちの居る方へ近づいてくる

アソーカ「レックスおじさん、出番よ~」
おじさんって…汗

惑星の陰に隠れていたクローン軍、一斉にグリーヴァス艦隊に集中砲火

グリーヴァス「うぉぉおおぉぉ~~!!ええ~~い、退却だ=」
バトル・ドロイド「どこへ逃げればいいんでしょう?」

好きだな~、このゆる~い感じ(*^-^*)


グリーヴァス単独で、艦を見捨て逃げ出す

グリーヴァスを見つけたアナキン!
追いかけるも、アナキンのスター・ファイターが攻撃を受け旋回、R2-D2は何処かへ…

R2-D2~どこ行ったぁぁ…涙


医療センターで目覚めたアナキン・スカイウォーカー
アナキンはレックスに助けられていた
「レックスに感謝よ、スカピオン」
「R2は?」
「行方不明よ」
アナキン、ショーーーック


オビ=ワン「R2はたくさんあるから代わりは見つかるだろう」
アナキン「まずい事に、彼のメモリはそのままです」
オビ=ワン「なんだと==!早く見つける必要があるな!」
アナキン「ただちに!!」

とりあえず、R2-D2の代わり登場、R3-S6
新型、思考速度が速く、セールスポイントはゴールドのボディ
愛称ゴールディ

早速、アナキン・スカイウォーカー、アソーカ・タノ、R3-S6は、R2-D2の捜索へ
「あ、スター・ファイターがある!」
無残な姿になったスター・ファイターがユラユラと宇宙空間を漂っていたが、そこにR2-D2の姿はなかった


その時、目の前を怪しい船が通過する
廃品回収業者船だった


早速船内へ

中から出てきたのは、廃品回収業者ガー・ナックト

アナキン「妹がRシリーズが好きなもんで」
アソーカ「誰が妹よ!全然似てないじゃない~」
確かに…

ガー・ナックトにカネをちらつかせ、倉庫内に入れてもらう

アナキン「R3、コンピューターにアクセスして在庫リスト見てくれ」

その時、どこからかR2-D2のピポポ~が聞こえて来た!
アナキン急いで声のする方へ

「ここだ!R3、ハッチを開けてくれ」

しかし何を勘違いしたのか、R3は、ハッチを開けるはずが、倉庫内の電源をONにしてしまう

R3って、何でこんなにダメダメなの?
慣れないのは判るけど、「こうしてくれ」と言う命令がそのまま出来ないってのはあり得ないでしょう
変じゃね?



電源が入ったせいで、倉庫内に置かれていた暗殺ドロイドが起動
アナキン&アソーカ VS.暗殺ドロイドが倉庫内で大暴れ

何とか暗殺ドロイドをバラバラにし、アナキン・スカイウォーカーがドアを開けると、ドアのすぐ向こうからガー・ナックトが様子を窺っていた
「だから、R2はないって言ったろ」

R2-D2を見つける事が出来ないまま立ち去るアナキンたち


「これから待ち合わせの場所へ向かいます。貴重なモノのようで、ジェダイが探しに来ました」
ガー・ナックトの通信相手は、なんと、グリーヴァス将軍だった

あぁぁ~、こう来たかぁ
やっぱりな~
R2-D2、この船内に居たんだぁ


R2-D2は拘束ボルトを外し逃走を試みるも、あっという間にガー・ナックトに見つかり、逃走失敗に終わる…


早速、オビ=ワン・ケノービに報告するアナキン・スカイウォーカーとアソーカ・タノ
「R2は見つかりませんでした…」
「アナキンの機の爆破と共にR2も破壊されたんじゃないかな~」

結構、諦め早いな、オビ=ワン


敵が盗聴用の秘密基地を設立しているのではないかと考えた共和国軍
アナキンとR3は外回廊を、クローン軍は内側を担当し、捜索する

宇宙空間に2人っきりのアナキンとR3
大丈夫かいな…


アナキン「R3、捜索座標を確認してくれ」
その命令に、誤って(?)R3はビーコンスイッチを入れてしまう

基地にいるアソーカ・タノは驚く
「どうして?追跡ビーコンがなってる!アナキンに何かあったのかしら」

もちろんそのビーコンを、グリーヴァスも受信する

瞬く間にアナキンの目の前に、ハイパースペースからグリーヴァス艦隊が登場~

「R3!何やってるんだ!ハイパードライブ用意しろ」と命令すれば、何故か、ハイパードライブ・リングから機を切り離してしまう

これは、一体?
普通の命令が通じないってどうして?
スパイ?



アソーカ・タノとキャプテン・レックスが救出に来て、何とか命は助かったアナキンだったが…

「R2はまだ生きてる…判るんだっ!!」アナキン叫ぶ

今更だけどやっぱり…
アナキンにとってR2は親友なんだね

そしてあまりのダメっぷりのR3、どうなる!?



(第7話へつづく)




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by by569 | 2012-10-30 15:35 | スター・ウォーズ/CW1
f0039573_142533.jpg■スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ1
#5 ルーキーたち 「Rookies」

■監督 ジャスティン・リッジ
■脚本 スティーヴ・メルチング
■原案製作総指揮 ジョージ・ルーカス


エピソード格言

「経験こそが最良の自信を生む」



<ストーリー>

共和国軍と分離主義組織の戦いがアウター・リムへ拡大し、大勢の若きジェダイの騎士も外縁部に配備される

リシ・ムーンの基地で待機している新人クローン・トルーパーたちからは、思いのほか問題の起こらない日々にやや不満が漏れ出す
「ドロイドをやっつけに来たのによぉ~」
「暇じゃね?」

一方、アナキン・スカイウォーカーとオビ=ワン・ケノービは、グリーヴァス将軍の消息がつかめずヤキモキしていた

しかし、グリーヴァス将軍は、クローン・トルーパーの生産拠点であるカミーノを潰す計画を着々と進めていたのだった

カミーノの前方基地リシ・ムーンのクローン・トルーパーよ、暇だ~なんて言ってる場合じゃないよ


敵はあっという間にやって来た

バトル・ドロイドとコマンド・ドロイドは、リシ・ムーン基地のシールドを素早くすり抜け、基地内に潜入
回線を切断されてしまった
なす術がないクローン・トルーパーたち
司令部に危機を知らせる事なく、ハッチから屋外へ逃げる


リシ・ムーン基地のコンピュータールームを掌握したバトル・ドロイドは、共和国軍司令部に「異常なし」の信号を出し続ける

基地視察予定のキャプテンレックスとコーディがリシ・ムーンコンピュータールームに連絡を入れると「視察?冗談じゃね~!あ、いやいや、ラジャー、ラジャー」との返事
「ん?何かにおうな…」

これ誰が聞いたって、共和国軍クローン・トルーパーの返事じゃないし…


命からがら屋外に逃げ出したタカップ、ヘヴィー、エコー、ファイブズの4人のクローン・トルーパーだったが、なんと!背後の洞窟から出て来た巨大うなぎリシ・イールにタカップが飲み込まれてしまう

ちょっとショックだぁ
何だ、この巨大うなぎは…


視察チームが基地に到着
「やはり、何か変だな…」

レックスたちを基地外から見つめるクローン・トルーパーたち
「キャプテンレックスに通信が出来ない」

最後の手段として、「ドロイド奇襲」の警告灯を使い、無事、視察チームのキャプテンレックス、コーディと合流できたクローン・トルーパー

新人クローン、ベテランと出会えてよかったな~


キャプテンレックスは、基地奪還に向け作戦を練る
まず、その辺に倒れているバトル・ドロイドの頭部を持ち、出入り口の前に立ち、「開けてくれ~」
コンピュータールームのモニタで見ていたバトル・ドロイドは、味方だと完璧に信じ、ドアを開ける
その隙に、キャプテンレックス、コーディ、ヘヴィー、エコー、ファイブズ、基地内に潜入

バトル・ドロイドたちの不意をつき、全員倒したと思った途端、またしても分離主義組織の援軍がリシ・ムーン基地に到着してしまう

「このままではダメだ」
何とかして、共和国軍司令部に知らせる方法はないか

「もし、ここからの信号が途絶えたら指令本部も変に思うだろう」
「よし、液体ティバナを使って基地を爆破しよう」

「私がここに残って起爆します」BYヘヴィー

なんとっ!勇敢な事…
残って起爆するって、死ぬ事だよぉ~



ヘヴィーは全員を逃がし、たった一人でバトル・ドロイドの攻撃をかわしながら、なんとか起爆装置のスイッチを

オン!


爆破により通信が途絶え、共和国軍司令部はやっとリシ・ムーンの異常に気づく

多数の共和国艦隊がハイパースペースからリシ・ムーン基地近くに登場

それを見たグリーヴァス将軍は、状況不利と見て

「ええぇ~い、退却だ=」


生き残った新人クローン・トルーパーのエコーとファイブズは、オビ=ワン・ケノービたちから勲章を授与された


(第6話へつづく)



クローントルーパーってみんな同じ人だけど、経験値が違えば能力の差もだいぶ違うものですね

キャプテンレックスが登場すると何故かホッとします(^-^)




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by by569 | 2012-10-28 00:21 | スター・ウォーズ/CW1
f0039573_21441868.jpg■スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ1
#4 撃破!マレボランス 「Destroy Malevolence」

■監督 デイヴ・フィローニ
■脚本 ティム・バーンズ
■原案製作総指揮 ジョージ・ルーカス


エピソード格言

「自分の立てた計画はよく見える」


アナキン・スカイウォーカー率いるシャドウ中隊に、イオン砲集中攻撃され大ダメージを負ってしまったマレボランスは、エンジン停止、ハイパードライブ使用不可、シールド消失の状態に陥っていた
「チャンスだ!マレボランスのブリッジを狙え!」

絶体絶命の分離主義組織に救いの手が…
グリーヴァス将軍にドゥークー伯爵からホログラム通信が入る
「銀行グループとの秘密交渉のため元老院が向かっている!そいつらを人質に取れ!」
パルパティーンの指示により交渉に出向いていたのは、なんと、パドメ・アミダラとC-3POだった

これって最初っから罠だよね


パドメ・アミダラの乗った船がハイパースペースから出てくると、そこはマレボランスのまん前
あっという間にマレボランスに捕まってしまう
「船がマレボランスに吸い込まれています!しかし私は敵の取引には応じません、そのまま攻撃して下さい」
パドメからの通信により、マレボランスに彼女とC-3POが捕らえられたと知り、アナキン・スカイウォーカーは攻撃中止の指示を出す

一方、マレボランス内に入ったパドメ・アミダラは、船に自爆装置をセットし、急いで船から出て物陰に隠れる
そんな事とは知らずに、グリーヴァス将軍が人質パドメ・アミダラを捕まえようと彼女の船内へ入った途端

爆発!


爆破から何とか逃れたグリーヴァス将軍は
「キィィ~~!密航者を探せ==!」
怒り心頭…


アナキン・スカイウォーカー、オビ=ワン・ケノービ、そしてR2-D2は、小型船トワイライトに乗り込みパメラ救出に向かう
イオン砲集中攻撃によるシールド消失のため、難なくマレボランスのエアロックにドッキング成功~
船内へ侵入する


その頃、マレボランスの修理は順調に進み、あと少しでハイパードライブが使用可能になりそうな状況だった


パドメ・アミダラは、マレボランスの通信用パネルを操作し通信を試みる
何度かのチャレンジでついにパドメ・アミダラとアナキン・スカイウォーカーの通信が繋がる
パドメ「ずっと下方の甲板に居ます」
アナキン「オビ=ワンとマレボランス内に居る」
パドメ「どうしてここに?」
アナキン「あなたを助けに…」

カッコイイ~
誰か~おいらの事も助けに来て~
…って、別に窮地に陥ってないけどさー



大型艦船マレボランス内を高速走行するトレインにてパドメ・アミダラを見つけたアナキン・スカイウォーカーは、「こっちに飛び移れ!」と叫ぶ

飛び移れって…、おいらには無理っぽい…汗

パドメ・アミダラはアナキン・スカイウォーカーの方にジャ~ンプ
アナキンのフォースの力でパドメが彼の方へ引き寄せられる

くぅぅぅ~カッコイイ~~

パドメがアナキンを見つけた時の、アナキンの笑顔がね~
爽やかでステキなんですよ
やさしい表情になってんの
こりゃ、参ったね
おっと二人の世界になっちゃってるけど、ちょいと離れた所にオビ=ワン・ケノービも居るぜ


オビ=ワン・ケノービは、C-3POを救出しようとしていた
が、失敗
C-3POはトレインに引っかかったまま遥か遠くに走り去ってしまった
オビ=ワン「R2-D2、トレインを停めろ!ハイパードライブは使えないようにしてやるっ!」
「そうは行くか!グッフッフ」
出た!グリーヴァス将軍

気づくと、オビ=ワン・ケノービは、グリーヴァス将軍と大量のドロイデカ&バトルドロイド&スーパー・バトルドロイドに囲まれていた
しかし簡単にフォースの力でなぎ倒す

バトルドロイドの「めっちゃ、強いっすね~」の言葉が笑える…

ここでグリーヴァス将軍の出番さ!
オビ=ワン・ケノービVSグリーヴァス将軍

二人が戦っている間に、R2-D2は無事C-3POを見つけ出し、アナキン・スカイウォーカーとパドメ・アミダラはマレボランスのブリッジに潜入し細工をする

オビ=ワンとグリーヴァスの勝負はなかなかつかず、しまいにグリーヴァス将軍は戦闘機に乗り込みマレボランスの外へ…


アナキン、パドメ、オビ=ワン、R2-D2、C-3POの全員が、小型船トワイライト号に合流し、一気にマレボランスから退却
彼らがマレボランスから離れた事を確認したプロ・クーンは、マレボランスに向かって一斉攻撃を開始する


グリーヴァス将軍不在のまま、バトルドロイドは修理に成功したハイパードライブスイッチをONにする
すると、大型艦船マレボランスは徐々に月に向かって動き出した

アナキンが行なった細工はこういう事かぁ♪

バトルドロイド「ナビが月に進路を取りました」
グリーヴァス「リセットしろぉぉっ!!」

マレボランス危機!


そこに、ドゥークー伯爵からグリーヴァス将軍にホログラム通信が入る
ドゥークー「どうした!?到着が遅れているようだが…」

遅れるとか遅れないとかそういう事じゃなく、マレボランス自体の行く末を考えただけで、変な汗が噴出しまくりのグリーヴァスは、思わずっ!

ブチッ!

無言でホログラム通信を切断する おいおい、切っちゃったよ

f0039573_21534576.jpg


だって、ドゥークー伯爵の顔、怖いもんなー


ついに月に衝突し、マレボランスは大爆発する…合掌


(第5話へつづく)


いや~、パドメ・アミダラ初登場
しかし…ホント、申し訳ない
初めてパドメが画面に登場した時、「誰?このおばたん」って思っちゃったー
なんだか生活に疲れまくった主婦みたいだった
ごめん、アミダラ議員

f0039573_21545886.jpg

よ~~く観たら美しかったよ(もう遅い?)


とにかく、アナキンとパドメのラブラブ感漂うエピソードでしたね!
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by by569 | 2012-04-04 00:42 | スター・ウォーズ/CW1
f0039573_2011913.jpg■スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ1
#3 マレボランスの影 「Shadow of Malevolence」

■監督 ブライアン・キャリン・オコンネル
■脚本 スティーヴ・メルチング
■原案製作総指揮 ジョージ・ルーカス


エピソード格言

「賢明さを得るには思い上がりをすてよ」


分離主義組織のマレボランスイオン砲により、共和国軍の輸送艦船や巡航艦船が攻撃され、全滅状態だった

ついにマレボランス襲撃のためアナキン・スカイウォーカーを指揮官に精鋭シャドウ中隊が集められた
襲撃計画は「グリーヴァス将軍が居るであろうブリッジを攻撃し、戦艦もろとも破壊するぞぉ!」と、かなり過激であり、やや無理がある(?)ようにも感じるものだった
プロ・クーンもアソーカ・タノも「攻撃的過ぎないか」と訴えるも、アナキンは絶対なる自信があり譲らない
アナキンとアソーカ、シャドウ中隊12名、そしてプロ・クーンは、マレボランスを追う

一方、マレボランスの次なる標的は、共和国軍の医療ステーションとなった
ここには負傷した何万ものクローン・トルーパーが収容されている
医療ステーションのカミーノアンにクローン・トルーパーを少しずつ運び出すよう指示する

医療ステーションを守るには、マレボランスよりも先に到着しなければならない
無数の星雲により迂回運行しているマレボランスに対し、アナキンは「この星雲を突っ切る」と決定
アナキンのかなり強引な態度に、やや怒り気味のアソーカ

「ちょっと~危ない~全然見えない~」とブツブツのアソーカに対し、プロ・クーンの一言

「心の目を開け、そこに道があると思えば、見える」

カッコイイ~♪、あともうちょっとだけプロ・クーンがイケメンだったらなぁ~


アナキンが突っ切っている星雲が、密輸用ルートのバルモーラ・ランだと知ったプロ・クーンは、「何?バルモーラ・ランだと?すぐ引き返せ!巨大なエブレイ・マンタの巣があるぞ」

え?
宇宙にマンタ?


しかし時既に遅し、目の前には多くの巨大エブレイ・マンタが…

f0039573_14282390.jpg

でたっ!!!

接触しないよう通り過ぎるのが精一杯で、思った以上に時間を費やしてしまった
そのせいで、アナキンたちが医療ステーション近くに到着した時と、ハイパースペースから現れたマレボランスはほぼ同時であった

「ファイター機で応戦しろ!イオン砲攻撃だ==」
グリーヴァス大興奮♪♪
ドロイド「イオン砲攻撃すると味方のファイター機も失いますが…」

ドロイドのすごい真っ当な意見にちょいと驚いた

グリーヴァス「そんなの構わぬ!!!!!!!」なんて、ヒドイやつじゃ


イオン砲、発射!!
なんとかイオン砲のラインから逃げ切ったアナキンだったが、シャドウ中隊3機失ってしまう

グリーヴァス「う~~~む、簡単過ぎて、つまらん・・・グワッハッハ」

このままでは全機失ってしまう
アソーカ「作戦変更した方が良くない?」
アナキン「いや、やる!!!」

イオン砲の威力に酔っているグリーヴァスは、アナキンを攻撃するよりも先に「医療ステーション破壊!」の指示を出す

ドロイド「なんか…イヤな予感がします…」妙に笑える

プロ・クーンは「充填中のイオン砲に直接攻撃すれば破壊出来るのでは?」と提案
なるほど…
「よし、その作戦に変更だ!」
アナキンってば、アンナに頑固だったのに計画変更早っ!
素直な自信家って事だね


いっせいにシャドウ中隊はイオン砲めがけて攻撃
マレボランスは火を噴き、ヨロヨロと退散した


無事だった医療ステーションに向かうアナキンとアソーカ
カミーノアンは、多くのクローン・トルーパーの命を救った事を称え「今日助かった命を大切にしてくださいね」との言葉に「失ってしまった命も忘れはしない」と告げアナキンは立ち去る

カミーノアンとアソーカ、顔を合わせ
「あなたのジェダイは、変わったジェダイですね…」


(第4話へつづく…)


今エピソードではアナキンの自信家がかなりアピールされてましたね
すごいよ
しかしその後、ちょいと反省し、人の意見も素直に聞き、自分の無茶な計画により失ってしまった命を考える…
う~~む…、
アナキンは、今回「大人の階段」ひとつ昇った感じでしょうか


星雲内を運行中、アソーカがアナキンを呼ぶ時「スカピオン」と言ってたよ
初めて聞いたぁー


グリーヴァス将軍がカッと来てドロイドを殴りつけた時のドゥークー伯爵のセリフ
「ジェダイは、クローンを大切にしているぞ」
な~んか重いセリフだな
いろんな思想があり対立も起こるだろうけど、もっと一致団結できればいいのに
どうして反対派が出てきてしまうのか…
どうして戦争が起きてしまうのか…

SWは娯楽作品だけれど、どうしても交わりきれない思想の違い、宗教的な部分を判りやすくこちらに伝えてくれているような気がする
今地球上で起きている人間同士の争いとダブりますね

もっと平和に行きたいものです
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by by569 | 2012-03-11 00:01 | スター・ウォーズ/CW1
f0039573_14204849.jpg■スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ1
#2 マレボランス襲来 「Rising Malevolence」

■監督 デイヴ・フィローニ
■脚本 スティーヴ・メルチング
■原案製作総指揮 ジョージ・ルーカス


エピソード格言

「信頼は選択ではなく信念である」


共和国軍と分離主義勢力の戦いは更に更に~激化していた

分離主義勢力は秘密兵器を開発し、クローン宇宙艦隊のクルーは秘密兵器により全滅
謎の秘密兵器を探るべくジェダイ・マスター・プロ・クーンは部下と共にアブレガド星系で秘密裏に調査を行うが、分離主義勢力の超大型戦艦マレボランスを操るドゥークー伯爵とグリーヴァス将軍に見つかり砲撃される
マレボランスから発射されたイオン砲は想像以上に強力であり、一瞬にしてシールド破壊が可能
新兵器の威力を目の当たりにする

シールド消失した無力戦艦を捨て、プロ・クーンはクローン・トルーパー3名と救命ポッドにて何とか脱出に成功するも戦う術はない

プロ・クーンの「力を合わせて信じれば助けが来る」
なんと…すばらしいプラス思考
クローンたちは「無理じゃね?」って感じ



その頃、プロ・クーンと交信が途絶えた事を心配するアナキン・スカイウォーカーとアソーカ・タノは、パルパティーン最高議長、ヨーダ、オビ=ワン・ケノービ、メイス・ウィンドウに対し「マスター・プロ・クーンの救出に向かわせてほしい」と懇願するが、「無駄なリスクは負えない」とアブレガド星系行きを反対されてしまう

それでも諦めきれない彼らは、ただの偵察と偽りR2-D2を連れアブレガド星系へ


この時、アソーカ・タノは「プロ・クーンは恩人だ」とアナキンに告白してます
そういう経緯があったのね



こっそりプロ・クーン捜索に向かった事をオビ=ワンに見つかるアナキン

あ~あ、怒られっちった
まぁ、ホログラム越しだから無視しちゃうかっ



通信を絶たれ、電気系統もイカレ残り少ない酸素の中、ただ宇宙を漂うしかないプロ・クーンの脱出ボッドにドロイド軍のポッドハンターが接近
このままでは全員の命が危ない
プロ・クーンはポッドの外へ出て、フォースの力でドロイドを攻撃

「クローンは消耗品です、助けが来るとは思えません…」のクローン・トルーパーの台詞がなんとも悲しいなぁ


アナキンはいまだプロ・クーンを見つけられずに居た
そこへパルパティーン最高議長からホログラム通信が入り「大至急引き返せ」と指示が入る
最高議長からの命とあらば戻るしかない
しかしアソーカはプロ・クーンが生きていると確信し、いきなり操縦桿を操作し暴走
それが功を奏し無事プロ・クーンを発見する事が出来た


アソーカ「マスター・プロ・クーンは絶対に生きてる!」
アナキン「アソーカ…」
な~んか、アソーカってネーミング、日本語ではコントになっちゃうよね



秘密兵器の詳細を共和国軍に漏れる事を許さないドゥークー伯爵は、脱出ポッド1機たりとも逃がさない執着を見せるも、プロ・クーンを救出したアナキンの偵察艦は間一髪でハイパースペースに入りワープに成功

「これでイオン砲が共和国にバレた……我がマスターに報告せねば!」
焦るドゥークー伯爵

(第3話へつづく)



我がマスター…
まさかね~
ドゥークー伯爵の我がマスターが誰だか判った時は、鳥肌出た、変な汗出た、マジ仰け反ったさ~



アニメなのにいつしかアニメだと忘れてしまうほどリアルな彼ら

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特にサミュエル・L・ジャクソン
リアルすぎ~
ヨーダとサミュエル・L・ジャクソンだけ見てたら、実写版か?としか思えないよね

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by by569 | 2012-02-14 00:16 | スター・ウォーズ/CW1
f0039573_1355747.jpg■スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ1
#1 待ち伏せ 「Ambush」

■監督 デイヴ・ブロック
■脚本 スティーヴ・メルチング
■原案製作総指揮 ジョージ・ルーカス


エピソード格言

「偉大な指導者は他者の偉大さを引き出す」



ジェダイの率いる共和国軍と分離主義勢力ドロイド軍の戦いは激化していた

ジェダイ・マスター・ヨーダはクローン・トルーパーのリース、ジェック、サイアを連れ、基地設立の計画を進めるべくトイダリアンのカトゥーンコ陛下の居る衛星ルゴサへと向かう

しかし先に衛星ルゴサに到着していたドゥークー伯爵の使者アサージ・ヴェントレスが、「共和国軍よりも強い我が分離主義勢力と同盟を組んだ方が有利だ」と主張
中立の立場のカトゥーンコ陛下は、ヨーダVSドロイド軍の戦いに勝った方に協力すると約束し、彼らの勝負を見守る事に…


「この戦い、受けてたちますぞ!」byヨーダ
な~んか、このヨーダを見てると東野英二郎版の水戸黄門を思い出すんですけど~


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あ…もしや、東野英二郎知らない?(汗


ドロイド軍「ヨーダってどんな奴です?」
ヴェントレス「小さくて緑色のじじいよっ!」
笑える



森の中…
ヨーダを探す224率いる大量のドロイド軍
そして、ドロイド軍を待ち伏せするヨーダ

そしてっそしてっっ!!
いきなり戦いは始まる!

すばやい動きのヨーダを捉えることが出来ず慌てる224の戦車内へ、ヨーダはいとも簡単に入り込み、224を瞬く間に撃沈
しかし次々に現れるドロイドにクローン・トルーパーは傷を負ってしまう

このままでは危険だ
一旦、渓谷の洞窟に身を隠し休息する


このシーンが最高に良いんですよ~
ヨーダが、いきなりクローンの3人に向かって「ヘルメットを取るがよい、顔を見たい」
彼らは「3人とも同じ顔ですが…」

確かにクローンだから顔は同じよ
と思ったら、髪型がぁぁ、ち…違う
あんまりSWについて詳しくないからなぁ
知らなかったよ、おいら
こんな違いがあったとは…


ヨーダはひとりひとりに言葉をかける
「リース、仲間に目を向けろ」
「ジェック、武器ばかりに頼るな、武器ではない心だ」
「サイア、死に急ぐなよ」

な~んかこのシーン、ジ~~ンと来ちゃったよ
心に響く言葉だ
おいらの近くにもヨーダが居たらな
アドバイスほしいよ



遠くから敵の近づく音
ヨーダは単独で敵の正面に降り立ち、次々と倒していく
しかし、ヨーダの背後にドロイディカが!
戦いを見守っていたクローン・トルーパーたちは最後のロケット弾を崖に向かって発射
大量の落下した岩によりドロイディカは撃沈し、無事にヨーダは勝利を収める!!


カトゥーンコ陛下は、うわさ通りのジェダイの力を信頼し共和国へ協力すると決めるが、納得いかないヴェントレスはカトゥーンコ陛下にライトセーバーを向ける
ヨーダが素早く駆けつけ、フォースの力でヴェントレスを無力化
カトゥーンコ陛下を救う

めでたし、めでたし

(第2話へつづく…)


な~んかすんごく面白いし映像も美しい
ヨーダの動きがあまりに素早くて超驚きっ!

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そしてヨーダの顔が意外に意地悪ヤンチャ系であるのにもビックリ…
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by by569 | 2012-02-12 00:49 | スター・ウォーズ/CW1