小六のB級A画館 by569.exblog.jp

ジュリアス・シーズー・小六です。ほぼネタばれ有り、ややB級寄りだから、ご注意を。ここでは気に入っている映画&海外ドラマを紹介してます。画像・イラストの無断持ち出しは禁止でございまする。


by by569
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<   2015年 04月 ( 4 )   > この月の画像一覧

f0039573_20154364.jpg■HELIX-黒い遺伝子- #9 レベルX 「Level X」

■キャスト
ビリー・キャンベル(アラン・ファラガットCDC研究主幹)
真田広之(ヒロシ・ハタケ北極バイオシステムズ所長)
キーラ・ザゴースキー(ジュリア・ウォーカー博士)
マーク・ガニーメ(セルジオ・バリエセロス少佐)
ジョーダン・ヘイズ(サラ・ジョーダンCDC研究員)
Meegwun Fairbrother(ダニエル・アエロフ北極バイオシステムズ警備主任)
ニール・ネイピア(ピーター・ファラガット北極バイオシステムズ研究員)
ルシアナ・キャロ(アナナ保安官)
クリスチャン・ジェイダ(クライン中佐)
ジュリアン・ケイシー(ヴィクター・エイドリアン北極バイオシステムズ研究員)


<ストーリー>

~9日目~

いつも字幕なのに、今回は吹き替え版で観ちゃった

~レベルR~
サラ、レベルRでヴェクターに追われる

え??
サラが一人で地下に来るなんて…
これは夢かい?

と思ったら…


ベクターを捕まえるための囮だった
ヴェクター1体を捕獲!

他のヴェクターはどうなったのか
50体は居るはずだが…

ヴェクターが移動に使っているダクトを覗くと、階下から風が吹いてくる
アラン「まだ階下があるのか?」
レベルRの下は、レベルX、ウィルス貯蔵室だ
そしてこの時に、ナルヴィクウィルスを作ったのはハタケだと判明する

ハタケ天才学者なんだなー


~所長室~
とにかくレベルXにあるというウィルスを廃棄しようと、アランが提案

とアランが力説してる後ろで、ジュリアとハタケ、全然違う話~

ジュリアは自分とハタケが写っている写真が気になって仕方がない
「ジュリア、君とは以前に会った事あるんだ」
「母を知ってるの?」
「優秀な細胞生物学者だ。親友だった。モンタナの家まで訪ねた事がある」

自分が6歳の時の写真に写ってるハタケは、今と同じ

全く老けてないって?
その薬、欲しいわぁ



~倉庫~
バリエセロス監禁
そこに監禁者もう1名追加=
クライン中佐だった

ちょっとちょっと~
クライン中佐、前回自殺しなかったかい?
サットンが死んだと判った時にさ
あの時、完璧にクラインお亡くなりだと思ったけど、死んでなかったんだ…
なぁんだ


この部屋は電磁錠のため、解錠を得意とするバリエセロスでも開ける事が出来ない


~所長室~
カメラ映像でレベルXを映すと、ヴェクターうじゃうじゃ
ハタケ「ヴェクターは暖かい所を好む」
電力供給装置を停止して暖房を止める作戦だ

映像を見ていたサラがある事に気づく「集団行動よ」
ミツバチのようにみんな一斉に同じ方向へ移動している

何見てんの~?


~レベルX~
ヴェクターが一斉に移動した先にいたのは、ヴェクターたちが運んだピーターだった

ピーター覚醒

うぉぉ====

ピーターすっかり野獣化
ヴェクターの神みたいになってるよ

数体のヴェクターが口から黒ドロ吐き出すコップのデザインが
「KEEP CALM AND CARRY ON」
※(平静を保ち、普段の生活を続けよ)とは、イギリス政府が第二次世界大戦の直前に、開戦した場合のパニックや戦局が悪化した場合の混乱に備えて作成した、国民の士気を維持するための宣伝ポスター
ウィキペディアより



~レベルG~
捕獲したヴェクターに冷凍実験を試す
凍った途端、ヴェクターの動きが停止
地下のヴェクターにもこの方法が適用できそうだ


~倉庫~
バリエセロス、クライン
ここでクラインから重要な情報を得る
サットンはイヌイットの村へ軍隊を送り、アナナを殺害し、村を焼き払うらしい

バリちゃん、こうしちゃ居られねぇ=


~所長室~
レベルXのヴェクター退治対策会議
アラン、ジュリアは、レヴェルXにあるウィルス保管庫に行き、ウィルス廃棄
ハタケ、サラは、電力供給停止作業
ダニエル他警備チームは、残っている研究員に断熱ブランケット配布

アランたちがレベルXに到着する時間に電力を切り冷気を流し入れ、28分後に電力供給開始、それまでにアランジュリアは地下から戻らなければならない

何かロールプレイングゲーム的だね

作戦開始!


~レベルR~
ハタケ、サラは電力供給停止
その頃からサラの様子が怪しくなる

サラ「私は…もうすぐ死ぬの」
ハタケ「一体どうしたんだ?」

ハタケからしたら、「マジ、本当にどうしたんだよ=」だよね

サラはステージ4の腫瘍があり脊髄に近すぎるため腫瘍を取り除ききれなかったらしい

支離滅裂なのは、脳に腫瘍が転移しちゃってるとか?


~レベルX~
アラン、ジュリア
アランはウィルス廃棄に失敗したらここを燃やすしかないと考えていた
もちろん自分たちもこの研究所と共に終わりだ

ウィルス保管庫前に到着
ヴェクターご一行様、全員凍って動かず

あの時のサルと一緒だなぁ
凍死したように見えてみんな生きてる
ピーターはどこかなぁ~?
見つけられなかった…


ヴェクターの隙間をぬってウィルス保管庫内へ

アラン、ジュリア驚きを隠せない
「すごい数よ!」
世界中に存在する全てのウィルスがここにはあった

「ナルヴィクウィルスを探そう」


~倉庫~
緊急警告音が鳴り響く
電力が停止したため、電磁錠が解除された

バリエセロスとクライン、倉庫から脱出
上階へ移動したいクラインと、外へ出たいバリエセロス
殴り合いになり、クライン気絶(?)

いや、今度こそ死んじゃったか?


~レベルR~
サラ、ついに痙攣

ハタケも驚いちゃうよね~
いきなり、ここで!?


28分経ち、電源供給開始
ハタケ大急ぎでサラを上階へ移動させる

結局ハタケ一人で作業した感じ~
サラお荷物…



~廊下~
ダニエルと警備チームが巡回中、廊下で倒れているクラインを発見
出血が多い

やっぱり死んだか?


~レベルX~
アラン、ジュリア
「そろそろ時間よ」

もう~電源戻ったのに、作業遅いぞ=

なんと、ナルヴィクウィルスが空っぽ
「先を越された」

誰よ、盗んだのは…
ピーター?


「まずい、奴らが動き出したぞ」
早く戻らないと!!


~施設の外~
バリエセロス、スノーバイクに乗り込もうとした瞬間、背後からダニエルに襲われる
バリ「こんな事してる場合じゃない、サットンは部隊を村に送った。悪事はどこかで止めねば…」

あら、どうしちゃったの、バリたん
急に良い人になっちゃった


ダニエルも一緒に村へ向かう

今、超緊急時なんだけど、ダニエル外出していいのかい?


~レベルX~
アラン、ジュリア、急いで退去

やばいって、ヴェクター動き出してるから~

ジュリア廊下で足を止める「待って、廊下に私のサインがある」

自分が6歳くらいの時、母親にここに連れて来られた事をアランに告げ、2人で謎を探るため更に階下へ
するとそこは、モンタナの自宅そのものだった
アラン「この場所は?」
ジュリア「我が家よ」


~施設の外~
途中、バリエセロス&ダニエルがアナナに追いつき合流
「サットンが暗殺部隊を村に送った、急ごう」
全ての証拠を消し去るつもりだ


~村~
村を見下ろす高台から様子を覗うバリダニアナナ
隊員はおよそ15人
バリエセロス「近づく方法はある」


~レベルX~
アランジュリアの目の前に、ピーター登場
ヴェクター多数に囲まれる
「アラン、私のそばを離れないで、そのまま階段を上って」
ジュリアはヴェクターを食い止める

ヴェクターご一行様、ジュリアに近づこうとしない
すげー
誰も言葉発してないのに、ジュリアとヴェクターたち、意識で会話してるみたい
既に超能力だな
となると、アラン来なかった方が良かったんじゃね?
逆に足手まとい
(・ε・`)



~村~
隊員が今にもトゥルークを殺害しようとしたその瞬間
「まだ村人が居たぞ=」
叫びながら、隊員のど真ん中にやって来たバリダニアナナ
バリエセロスはアナナに銃を突きつけていた

隊員が油断をした隙に、アナナバリダニエルいっせいに隊員を射殺

すばやい…


~所長室~
所長室に戻るアランジュリア
「あれ以来、ヴェクターは私を襲って来なくなったのよ。もう興味ないのかしら」
「というよりも恐れてる感じだな」

ハタケがサラを連れて戻る「どうして気づかなかった?腫瘍だ。発作を起こして倒れた」

サラの状態に驚いてるけどさ、アランよ
全く気づかなかったのかいっ
サラの裸見たんでしょう~?


「ナルヴィクウィルスは?」
「なかった」

なかったって==?
ハタケ、動揺~(゚д゚;)



~ICU~
意識朦朧のサラに申し訳ない気持ちでいっぱいのアラン
「仕事を優先させてしまった…すまない」

サラ「もう一度したいな、アラン」

あばばば、サラってば、いきなり何つー事を!

「良いのよ、もう私たち離婚したんだし」ジュリアは部屋を出て行く


~所長室~
ジュリア、ハタケ

ジュリアは、アランとサラの事なんて、もうどうでもいいのさ
気になるのはこっちよ


「母とは知り合いで、地下にモンタナと同じ家を作るなんて、あなた誰なの?」
ハタケを問い詰める

もう黙ってはいられない
手に取った小箱から取り出したのは、破られた写真の左半分
そこに写ってたのは、ハタケ、子供の頃のジュリア、そしてジュリアの母
母の顔は、レベルRで自分を助けてくれたジェイだった

ハタケ「この日が来るのを待っていた。私を知ってほしいと思っていたが良い時期ではなかった」
ジュリア「何の話?」
「あの小屋は偽者じゃない。モンタナじゃなかったんだ」
「うそよ、あなた誰?」

ハタケ、コンタクトを外す
目が銀色に輝いていた
「君の目は父親譲りだ」

うそ====

やっぱり父さんなのかい??
でも見た目がお母さんと出会った頃と全く同じなんでしょ
本当に老けてないのね

ちょっと待ってよ~
コンスタンス・サットンの目が銀色だったのは、どう説明すんの?



~村~
ダニエル、アナナ、トゥルーク
「ミニカーで一緒に遊んだよな!」
「取り合ったな!」
再会出来た姉と双子の弟、しばし楽しく過ごす

良かったのぉ
ダニエル、ちゃんと子供の頃の事、覚えてるんだ



~施設 外への扉前~
ナルヴィクAウィルスをバッグにしまうエイドリアン
そのまま外へ向かう

あの寒冷療法やってた研究員だな
この人、いつの時点でウィルス入手したんだろう

エイドリアンはイラリアの人間?
それとも単独で何か起こそうとしてるのか?



(第10話へつづく)


海外スター・ドラマ
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by by569 | 2015-04-18 00:00 | HELIX-黒い遺伝子-
f0039573_2052827.jpg■CSI:マイアミ2 #15 偶然のゴースト 「Stalkerazzi」

■監督 デラン・サラフィアン
■製作総指揮 ジェリー・ブラッカイマー他

■キャスト(レギュラー)
デヴィッド・カルーソ(ホレイショ・ケイン→CSIチーフ)
エミリー・プロクター(カリー・デュケーン→CSI捜査官)
アダム・ロドリゲス(エリック・デルコ→CSI捜査官)
カンディ・アレクサンダー(アレックス・ウッズ→CSI検死官)
ロリー・コクレイン(ティム・スピードル→CSI捜査官)
ソフィア・ミロス(イエリーナ・サラス刑事)

■キャスト(ゲスト)
サイラス・ウェイア・ミッチェル(ラルフ・ダースト→カメラマン)
マイク・ニュースキー(デニス・バロン巡査部長)
ブライアン・ポス(タイラー・ジェンソン→CSIスタッフ)
ヨアン・アーブ(ブラッド・ダスティン→超人気スター)
ロブ・デリンジャー(ゲイブ・ロッター→ダニーのアシスタント)
クリスティーナ・コックス(ジェニー・モイラン→ブラッドの広報担当)
コリン・カニンガム(ロス・ケイ→雑誌編集員)
ニコール・デハッフ(キャリー→CSIスタッフ)
アダム・スコット(ダニー・ケイト→ムービースター)
ドミニク・コンペラトーレ(ニュースフォトグラファー)
ダイアナ・R・ルポ(クロエ・ジャクソン→被害者)
ネイト・ヘイデン(ブレッドの恋人)
スティーヴ・ランバート(ジェリー・ドーフマン→被害者)


<ストーリー>

車に追われていた男が、追突事故を起こし死亡
被害者は、ジェリー・ドーフマン38歳

現場の状況
ジェリーの顎に汚れあり→掌紋
点状出血が見られる→窒息死
事故の通報者あり→通報したのは誰か?

窒息死と言う事は、追突の衝撃で死んだのではなく殺人事件かい?


事故現場車内捜査はカリーとスピードル
携帯電話発見!
ペットボトルの中身は、なんと尿
窓はピカピカ
車で暮らしてたらしい

探偵?


~検死室~
検死の結果
1.ジェリーの鼻の穴に黒い繊維
犯人が凶器として使用したものが吸い込まれた事によって鼻腔に入り込んだのだろう
2.腕に細長い擦り傷跡、傷にはギザギザした木片が刺さってた
傷口が炎症を起こしている(アレルギー?)

ジェリーは、交通事故の時点では生きていた
窒息させた殺人犯が通報するとも思えない
犯人と通報者は別人?


~CSI~
ジェリーの顎に付着していた掌紋はラルフ・ダーストなる人物にヒット
早速ラルフに事情聴取

ジェリーは盗撮などする最低の野郎だ
でもオレは一流のカメラマンだ~とか言ってるし
自分で一流って言うか?


掌紋の証拠を突きつけると
「確かに顎に触れた」と
交通事故の写真はメキシコで人気があるため、ジェリーの顔がこちらを向くように頭を動かした時に掌紋が付いてしまったらしい
撮影後、通報した

警察に通報したのはラルフか~
でも犯人ではなさそう


ラルフから重要な情報GET

ジェリーは黒い車に追われていた
ラルフは後を付いて行ったが、いったん見失い、次にジェリーの車を見つけた時は衝突後だった

とりあえず、ラルフのフィルム押収

「商売道具だ!いつ返してくれる?」
「返してやるとオレが言う時だ」
おおぉぉ=
ホレイショかっこいい~



スピードル、カリー
フィルム現像

「素晴らしい写真~タブロイド誌は買うわよ」カリー興奮気味
鑑識の写真よりもラルフの方がずっと良い~
まあ、鑑識はプロのカメラマンじゃないからね


ここである事実に気づく
通報前、ラルフが写した事故現場写真と、鑑識が写した現場写真に違いが…
助手席のシートが後ろに動かされていた


スピードル、カリー
車内再調査
助手席の下にあったのは冷却用フィルムボックスだったが、空だった
ラルフが通報し、CSIが到着する間に、フィルムボックスに触れた人物がいる事は確かだ


ホレイショはジェリーの腕にあった傷の木片チェック
木片の正体はカポックの木だった
カリー「そう言えばカポックにゾウムシが大発生したニュース観たわ」
その時にアセフェートカリウム殺虫剤を散布したはず


~高級住宅地~
デルコ、スピードル
殺虫剤散布地区を調べ、カポックの木発見
木の幹に、アーモンドナッツチョコバーの包み紙が落ちていた
「ジェリーの胃の内容物と同じだ」

ジェリーがここに居た事は間違いないようだ
「張り込みしてたとか?」
早速、デルコ木に登ってみる
この木に登らないと見えない大豪邸があるが、誰の屋敷だろうか?

そこへいきなり地元警察のバロン巡査部長が登場

すごい偶然!
それとも見張ってたのか?


「不法侵入だぞ。オレはこの辺り一帯のプライバシーを守ってるんだ」
「この豪邸は誰の家?」
「教えられない!」
とりあえず引き下がるスピードルとデルコ

何だ、このバロンって人
妙に怪しいなぁ
誰の家なのかは教えられないって…?
住宅地図見れば、そんなのすぐに判っちゃうよ~


大豪邸の持ち主は、大スター、ブラッド・ダスティンと判明


~CSI~
スピードル、カリー
最新タブロイド誌をチェック
ジェリーの車から盗んだフィルムに写っていたと思われる写真が掲載されている
ブラッドと女性が一緒に芝生で日光浴をしている写真だが、こんな写真を盗むだろうか
「ちょっと、この足、女の足じゃないわね」

オレの彼女は、男だぜっ==!
ε=ε=(ノ≧∇≦) いえ~い



~雑誌社~
「この掲載されている写真を売った人物はだれだ?」
「匿名だったけど、電話は録音してあるよ」


~CSI~
電話の声にホレイショは聞き覚えがあった


~地元警察~
声の主は、巡査部長のバロン
追及すると白状
通報があり現場へ到着した時、CSIが到着する前に、フィルムと帽子を盗んだらしい

帽子?
なんで?
この人は一体何の為に?
それとも犯人?


帽子は、バロンの机の引き出しから出て来た


~CSI~
バロンから押収した帽子が凶器と判明
帽子は男性のものだが、ジェリーのではない

カリーデルコはタブロイド誌に持ち込まれた写真チェック
連続写真を見ると、ブラッドと恋人が同じ方を見ている
どこを見ているのか?
隣家のようだが…
それと同時に鳥が飛び立つ

隣家の窓に光の反射が写っていた
鳥が飛んだのは大きな音に驚いたから
「恐らく銃の発砲よ」

ジェリーがブラッドを盗撮していたら、偶然にも隣家の殺人を写してしまったという事かい?


~ダニー・ケイト宅~
ホレイショ、イエリーナ
ブラッド宅の隣人、ダニー・ケイトの家へ

ダニーはムービースターらしいですぜ

手の甲に傷があった
「その傷は?」
「撮影中の事故でね~」

写真拡大し判明した、女性に銃を突きつけているような写真の理由をダニーに確認
あくまで、映画「マイアミシールド2」のリハーサルだと言うが…

とりあえずDNAサンプルGET

後日、再度ダニーの家へ
すると背格好がダニーと全く同じ、ダニーのアシスタントであるゲイブ・ロッターが居た
彼のDNAが帽子のDNAと一致

ゲイブ曰く、ダニーは俳優としてのチャンスをくれた人
「あの男からカメラを奪え」と言われ追いかけたが、まさか衝突するとは思わなかった
まだ息があり、殺害したと…
「ダニーを守るのがオレの仕事だっ!」

すごい忠誠心ですな
だからって、殺人までしなくてもね~


女性に銃を突きつけている写真を見せると
「ここに写ってるのはダニーだ。女性は知らない」


その時、イエリーナから情報が
ダニーの家から3キロ下流で女性の遺体が発見された
被害者は、クロエ・ジャクソン26歳


~CSI~
再度、写真の画像補修を試みる
やはり銃を突きつけているのはダニーに見えるが…
ホレイショ「手をアップにしてくれ」
手の甲に傷があった

やっぱりダニー?


~取調室~
ダニーに写真を見せる
「クロエを射殺した時の写真だな」
証拠は手の傷

女とのトラブルで殺害し、それを写真に撮られた事に気づき、デイブにジェリーを追いかけさせたと認めはしたが…

「オレはスターだ!12人の陪審員を納得させられる自信がある=ふっふっふ」

超自信満々だな

「しかしオレを納得させられなかったぞ。幸先悪いな…フッフッフ」

ホレイショ、かっけー


(第16話へつづく)



<ちょいと新発見&簡単メモ>

1.ホレイショ、珍しく映画の話などしてます
「欲望」と同じだな
カリー「何の事?」
ホレイショ「60年代のあの映画だよ」
デルコ、一言
「聞いた事ねぇ~」
みんなもっとホレイショと楽しく語ろうぜ

2.カリーは、タブロイド誌を愛読してます
スピードルはそんなカリーを「そんなの買うなんて信じられない」と非難するような目つき
スピードルって難しい人だな

3.カリーは、ゲイ支持者
「今の時代ゲイだなんて、かっこいいじゃない?」とテンションアップ

4.カメラマン、ラルフ・ダースト役のサイラス・ウェイア・ミッチェルは、人気テレビドラマ『プリズン・ブレイク』のヘイワイヤーです
懐かしいなぁ

5.ダニーのアシスタント、ゲイブ・ロッター役のロブ・デリンジャーは、CSI:科学捜査班シーズン1の第22話「血塗られた足跡」で、フレッド・アップルホワイト役で登場しています

6.CSIスタッフ、キャリー役のニコール・デハッフは、CSI:2の第6話「冤罪 兄弟へのレクイエム」で、ティナ・コーラス役で登場しています
残念ながら30歳という若さでお亡くなりになりました


海外スター・ドラマ
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by by569 | 2015-04-14 00:03 | CSI:マイアミ2
f0039573_2043596.jpg■HELIX-黒い遺伝子- #8 血族の絆 「Bloodline」

■キャスト
ビリー・キャンベル(アラン・ファラガットCDC研究主幹)
真田広之(ヒロシ・ハタケ北極バイオシステムズ所長)
キーラ・ザゴースキー(ジュリア・ウォーカー博士)
マーク・ガニーメ(セルジオ・バリエセロス少佐)
ジョーダン・ヘイズ(サラ・ジョーダンCDC研究員)
Meegwun Fairbrother(ダニエル・アエロフ北極バイオシステムズ警備主任)
ニール・ネイピア(ピーター・ファラガット北極バイオシステムズ研究員)
ルシアナ・キャロ(アナナ保安官)
ジェリ・ライアン(コンスタンス・サットン→イラリア社最高責任者)
クリスチャン・ジェイダ(クライン中佐)


<ストーリー>

~8日目~

地下から出てきたヴェクター、ダクト内移動しながら、研究棟をウロウロ

ヴェクターから見て、ジュリアは他の無機質のものと同じようにモノトーンで、普通の人間は緑色に発光して見えるようだよ


~ラボ~
無事レベルRから生還したジュリアと、アラン、サラがお食事
「美味しい~~」

食欲旺盛過ぎだよ、ジュリアたん
がつがつ食べ過ぎて、急に胃を押さえウウウ==
まさに映画『エイリアン』のケインだよ
と思ったら、マジでケインの真似してただけだった
「うふふ、ごめんなさい~」って…
あまりのハイテンションに、アランとサラ、目がテンよ


ジュリアが完全に治ったと知れ渡ると、治療薬が存在すると思われ暴動が起きるのでは?と心配するアラン
アラン「どうやって戻れたんだ?」
ジュリア「ハタケがここに戻してくれたのよ」
アラン「ハタケが地下に居たのか?」

突然、緊急ベルが鳴り響く


~食料庫~
緊急ベルは食料庫に侵入したヴェクターが原因だった
とりあえずヴェクターを殺害し、危機は回避されたが、食料汚染の心配が残る
「食べ物は廃棄し、この部屋を殺菌しよう」

レベルRから上階にやって来たヴェクターって全部で何体だったんだろう


~ラボ~
サラがジュリアの健康診断
「あら?カラーコンタクトしてるの?」

さすが、サラ
気づくの早いわ


秘密を口外しないしない約束をし、ジュリアはコンタクトを外し銀色の目をサラに見せる


~所長室~
ハタケの宝物♪「ジュリア写真集」をまたしても閲覧するサットン
そこへクライン中佐登場「食料庫がヴェクターに汚染されました!」

サットン「ヴェクターは野放しにして。CDCの恐怖心をあおって治療薬を急がせるのよっ」

また~怒ってるよ
ジュリア写真集見て嫉妬?
「ジュリアの価値って一体何なのかしら?」とブツブツ



~ロッカールーム~
ハタケ、ついに拘束される
治療薬の存在についてハタケに問い詰めに来たアラン
「レベルRでジュリアに何をしたんだ?」
「治療薬はない。彼女は回復したんだ」

ジュリアが回復した事によって、イラリア社の実験台にされるとアランに警告する
「ジュリアから離れるな」


~ジュリアの部屋~
ハタケの警告を聞き、アランがジュリアの部屋へ向かうと、サットンに先を越されていた
「彼女はイラリア社の所有物になったわ」

ジュリアには会わせてもらえない


~倉庫~
バリエセロスの傷が悪化
アナナが治療する
「ダニエルと一緒にすぐに逃げろ」

バリエセロスっ親切じゃん


~所長室~
拘束されているハタケ、そしてサットン
ジュリアの目が銀色だった理由を問い詰めても答えようとしないハタケ
「真相は突き止めるわよ、そして罰を与える」

コンスタンスが取り出したのは怪しげな器具類

何々?
拷問用?


ハタケ「私に耐えられぬものはない」
コンスタンス「あなた用じゃないわ。ジュリア・ウォーカーよ」

こんな道具を持ち歩くって、只者じゃないわ、あーた


~ラボ~
アラン、サラ
サラがジュリアを診断した結果は「免疫反応なし、抗体もウィルスもない健康体」だった

アランはこのまま大人しくサットンの言う事を聞く気はない

塩化カリウム、塩酸、硝酸アンモニウム
爆発性の高い不安定な薬品集めに取り掛かるアランとサラ

ついに、やっちまうんですか、アランさん
意外に過激



~ジュリアの部屋~
監禁状態のジュリア
その時、ダクトから音が…

この音は、他のヴェクター?
なんでヴェクターご一行様ったら、打ち合わせしたみたいに、みんなダクト移動なのさ


ジュリア、ダクトへ入り部屋から脱出する


~所長室~
ハタケ、サットン
サットンの無線にもジュリア逃走の報告が入る
「生け捕りにしなさい==!!」

ハタケがジュリアに熱心な事に嫉妬の炎メラってるサットン
「彼女は特別な女性なのね?愛してるの?」
ハタケ「し~~ん…」

ここで、ハタケとサットンが過去に愛し合った仲だと判明する
この2人がね~
まあ、サットンも相当魅力的なお顔ですが…

化粧道具持ち歩くように拷問道具を持ってる女なんてヤダわ



~ダクト内~
ジュリア、ダクト移動
どこからかヴェクターの唸り声が響く

近くにいんのか?

ダクトのカーブからヴェクターが姿を見せる
ジュリアに大接近!!

ジュリア危ない~~

あれ?


ジュリアの目の前をヴェクター通過

ダクト移動もまるで、映画『エイリアン』だね
ダラス船長がダクトに入った時のシーン思い出すわ



~ラボ~
アラン「備品倉庫に行きたい」
クライン中佐に申し出るが、ラボから出してもらえなかった
「こちらで調達する。リストを…」


~廊下~
ダニエル、アナナ
アナナ「一緒に早く逃げましょう」
ダニエル「オレは行かない」

ダニエルに写真を渡し、アナナだけ施設から脱出する

一人で帰れるのかな~


~ラボ~
ジュリアがラボの真上に到着した

ジュリア「私よ、上を見ないで話して」
アランは不審に思われないよう監視の目を盗んでジュリアと会話
「ハタケは拘束されてる。助けてやってくれ。こっちはサットンを殺した後、ハタケに指揮を執ってもらうつもりだ」

ジュリアにハタケ救出を頼み、アランはサットンをラボに呼ぶ

ついにやるんすね?
ちょっと大丈夫なのかい
失敗したら、ヤバイよ


「治療薬が完成した。顕微鏡を見てくれ」
サットンが顕微鏡を覗いた瞬間!

爆発!!!

アランとサラはラボから逃走


汚染警告放送が施設内に響き渡る


サラ「サットンは死んだかしら」
アラン「よく見えなかった」

いや、残念ながら、爆発の威力はそれほどでもなかったと思うぞ

しかし、この2人の会話、変じゃね?
サラ「殺人は初めて?」
アラン「そうだ」

そりゃそうだよねー

でも吹き替えでは、こんなセリフじゃなかった…



館内放送が入る
声の主はサットンだった

生きてたわい
しぶといのぉ~


「アラン・ファラガット博士、隔離室に来て頂戴!来なければピーターはおしまいよ!」

相当怒ってるわなぁ
隔離室へ行くべきか止めるべきか、それが問題だ…


恐らく隔離室へ言ったら殺されるだろう

他に方法は?
ここは耳科学ラボ
サラ「反撃くらいは出来るかも。これは大音響発生装置、音の大砲よ」

こういうの大好き♪って楽しそうだな、サラ
天才が居ると、次々と案が出てくるよね



~所長室~
所長室へ到着したジュリア「アランに協力して」
「判った、ただし条件がある」

ジュリアには隠れていて欲しいハタケは、鎮静剤を打ち監禁する

君は昔から頑固だったなとか言ってるよ
昔から?
昔ってどのくらい昔よ



それからしばらくして
ジュリア目を覚ます
彼女の胸の上に写真がそっと置かれていた
写真の左半分は破られていて、右半分の写真だったが…
そこに写っているのはハタケと少女
場所は小さい頃にジュリアが夏の間だけ住んでいたモンタナの家だ
「まさか…」

突然、背後から銃を突きつけられる
クライン中佐「ゆっくり後ろを向け」

ジュリア拘束


~隔離室~
アランがピーターの居る隔離室へ
サットン「本当に失望したわ。もう一緒に仕事は無理ね」
ピーターのチューブを抜きながらクライン中佐に命令「ピーターが死んだらアランを射殺して」

その瞬間、サラは大音響発生装置を作動
サットン、クライン中佐、傭兵は身動きできず…

そこへどこからか数体のヴェクターが隔離室へ侵入しピーターを拉致する

おいおい、ドサクサに紛れて、どこ連れて行くんだよぉ
ヴェクターには音の大砲も効果ないようでっす



~所長室~
無事に隔離室から逃げ出したアランサラは、助けに来てくれたハタケと共に所長室へ
しかし…
「ジュリアが居ない!」


~隔離室~
ジュリアをゲットしたイラリア社は、60分後、緊急脱出を決定する


~所長室~
ダニエルからの情報でサットンが逃げると知ったハタケは、アランにジュリア捜索を依頼「彼女を連れて行かれたらもう二度と会えない」
アラン「サットンはどうする?」
ハタケ「私に任せてくれ」

任せますっ!


ジュリア、箱詰めされる


~サットンの部屋~
サットンは帰り支度
そこへハタケ登場「ジュリアはどこだ?」

ハタケの時計、サットンが昔プレゼントしたものだってー
今でもその時計をはめているのを見て、チョイ嬉しそうだぞ


サットン「2人で世界を変えられると思っていたのに」
ハタケ「そんな世界はいやだ」
サットン「娘を守るために全てを捨てたわね」

ジュリたん、やっぱりハタケの娘なのかい?

ハタケ、サットンを絞殺する

絞殺の武器は、なんとっ、時計ですぜ
時計にワイヤーが仕込んであったよ
必殺仕事人かぁ?

すげー
かっこいい~
素早い動きだー
さすが、ラストサムライ



ハタケの声で、館内放送が流れる
「研究所はイラリア社の管理下を外れる。彼女の部下は全て拘束した。私の指揮下に戻る」

この時点で、コンスタンス・サットンが既に亡き者だと理解したクライン中佐は自殺する

なんちゅー、忠誠心
クライン、なかなかカッコ良かったぞー
さようなら…



~施設の外~
ハタケ、ダニエル
ダニエル「あなたの事は一生許しません」
ハタケ「理解してくれると信じてる」

と言ってもね~
ハタケ、理解してもらうのは難しいかもね
おいらはハタケを理解してるよ~
頑張れ=


真っ白な世界
スイッチを押し、ヴィット博士が眠っていた場所にサットンの頭部を沈める

そうそう!
そう言えば、ヴィット博士の頭ってどうなったの?
あれ以来何も語られないけど…
放置?
おいおい、(゚д゚;)ノノ



(第9話へつづく)


海外スター・ドラマ
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by by569 | 2015-04-07 00:01 | HELIX-黒い遺伝子-
f0039573_2014211.jpg■HELIX-黒い遺伝子- #7 完治者 「Survivor Zero」

■キャスト
ビリー・キャンベル(アラン・ファラガットCDC研究主幹)
真田広之(ヒロシ・ハタケ北極バイオシステムズ所長)
キーラ・ザゴースキー(ジュリア・ウォーカー博士)
マーク・ガニーメ(セルジオ・バリエセロス少佐)
ジョーダン・ヘイズ(サラ・ジョーダンCDC研究員)
Meegwun Fairbrother(ダニエル・アエロフ北極バイオシステムズ警備主任)
ニール・ネイピア(ピーター・ファラガット北極バイオシステムズ研究員)
ルシアナ・キャロ(アナナ保安官)
ジェリ・ライアン(コンスタンス・サットン→イラリア社最高責任者)
クリスチャン・ジェイダ(クライン中佐)


<ストーリー>

~7日目~
イラリア社最高責任者コンスタンス・サットンが北極バイオシステムズに到着
事態の収束に来たと言っているが…

イラリア社って、北極バイオシステムズの親会社らしいです
その最高責任者が金髪美人!!
ちょっと怖そうだけど…



~所長室~
ハタケ、アラン、サットン
今後の話し合い
アラン「RNA構造専門のジュリアの知識が必要だ」

レベルRにいるジュリア救出する事で落ち着く

サットンが乗って来たヘリは帰っちゃったよ
また2日後に来るらしいけど、その時にはどうなっているんだか


その後、ハタケとサットンだけ残り、いきなり怒られるハタケ
彼女の指示は、ウィルスとその治療薬を開発する事であって、ハタケがウィルスしか開発していない事に苛立ちを感じていた
「ウィルスだけじゃダメなのよ。裏切ったらあなたも研究所も消えてなくなるわよ」

怖すぎる…
この女、ハタケを殴ってたよ



~ラボ~
アラン「サットンは信用できない」
サラ「治療薬は渡さないのね」
アラン「切り札だ」

そりゃ、そうだな…


~レベルRトリアージ室~
ジュリア目を覚ます

肌がきれいになってるぞ=

この頃からピーターの幻影を見るようになる
優しく微笑むピーター
「あなたが本物なら良いのに…この銀色の目のせいであなたが見えるのかしら?」

ピーターが見える理由は、一体何なんだろう


~施設の外~
バリエセロスがアナナを連れ、北極バイオシステムズに戻って来た
迎え出たのはダニエル

アナナ「あなたは、私の双子の弟ミクサよ!」
バリエセロス「彼女の家に同じ顔の男が居るぞ」

アナナが持参した写真を見てダニエル愕然


~レベルRトリアージ室~
ジュリアの目が銀色になった時から、目に激痛が走る
目隠しをして対処していたが…

ガタガタ~~

女ヴェクターがトリアージ室に侵入

このままじゃ、ジュリア襲われるよ=
どうする、どうする…(゚д゚;)
目痛くて逃げられないし、ヴェクターはすぐそこに居るし


気づいたら、目の前にヴェクターが迫っていた

ピンチ!!( ̄ロ ̄川)

だが、ヴェクターは、ジュリアの銀色の目を見て逃げて行った

この目の意味は何??


~所長室~
ハタケが大切にしていたジュリア写真集をサットンに発見されてしまった!
「CDC全員の調査をしてただけで、ジュリアが特に重要人物という訳ではない」

と言い訳したが、果たして納得するかい?

サットン、いきなりコンタクト外す
目が銀色だ===

「あなたはこっち側の人間なのよ」と言い放ち、所長室から出て行く

ハタケもサットンもこの目はどうしちゃったのよー
薬の副作用とか?



~Nー81ルーム~
拘束されたバリエセロス
いきなりサットンに殴られる

バシ===

また殴る
なんつー暴力女だ


「知能の4分の1を殺したわね(怒)私は研究の邪魔しろとは言ってない。ハタケの裏切りの証拠を探せって言ったのよっ!」

バリちゃんは、この女の指示でここに潜り込んだ訳ね


~レベルRトリアージ室~
すばやく、隠し扉からトリアージ室にやって来たハタケ

すっかり元に戻ったジュリアを見て、超嬉しそうだ=

「ヴェクターが私を襲おうとしたのに、やめたのよ」
「すっかり元気そうだ素晴らしい」

ハタケ、嬉しさのあまり、ジュリアの話を全く聞いてません…

「目がとても痛いのよ、ぼやけて見える」
ジュリアの銀色に光る目を見て、動揺

彼女の痛みが和らぐよう、目に包帯巻く

ちょっと~
ハタケ、泣いてるよぉぉ

もうこれ以上ハタケを苦しめないで==
ΣΣ┏(|||`□´|||;;)┓


「ある女が君を殺しに来る。早くここから逃げよう」


~レベルR~
アラン、サットン、クライン中佐ほか2名
ジュリア救出のため地下へ

レベルRの通路、荒れてる~
どこからか音が…
この状況に似合わない、妙に楽しそうな音楽
「ツインピークス」の挿入曲に似てる=
あの赤いカーテンの部屋でクーパー捜査官がローラに会うシーンで流れる曲♪
って、マニアックな話しすぎて、誰も知らないか…


トリアージ室に突入===

ヴェクターが次々襲い掛かる

「退避==」

退避かよ、早っ!
結局隊員2人はやられてしまった



~所長室~
無事地下から戻ったハタケとジュリア
ホッとしたのも束の間
そこへ、ダニエル、アナナ登場

ダニエルとアナナの顔が怖いよぉ
そんなに怒らないで~


察したハタケは、ジュリアに何かを手渡しラボに行くよう指示する


~ラボ~
ラボに到着したジュリア
ハタケが手渡したものは、コンタクトレンズだった

そこへアランがやって来る

オマイガー===
ジュリア====


「ジュールス、症状が消えてるじゃないか」
「私、完治したの」

良かった、良かった

とか言ってる場合じゃない



レベルRから逃げ出したヴェクターがすぐそこに迫っていた


(第8話へつづく)


海外スター・ドラマ
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by by569 | 2015-04-05 00:12 | HELIX-黒い遺伝子-